仮想通貨のノアがBurnします!

坂本よしたかです。
ご存知の方も多いとは思いますが、
明日、仮想通貨のノアコインがBurnするとの最新情報を得ました。

こちらがノアコインサポートよりあった連絡事項です。

ノアプロジェクトサポート事務局です。ノアコインの発行総量調整についてお知らせいたします。

ノアコイン上場を控え、
複数の世界的な大手取引所と協議のうえ、
ノアコイン総発行枚数2,160億枚の57.6%にあたる
1,244億1,600万枚を消滅させることとなりました。
これにより流動されるコインの総量における
皆様がお持ちのノアコインのシェアを高めることとなり
価値をおおいに向上させることとなります。

この発行総量調節は2018年3月17日に実施します。
これにより、ノアコインの発行総量は915億8400万枚となります。

仮想通貨がBurnすると儲かると耳にします。

このBurnというのは一体どういうものなのか、本当に儲かるのか?過去の違う仮想通貨を例にとってみてみましょう。

・Burnとは「燃やす」ということ。
仮想通貨においても同じ意味です。Burnが実行されると価格が上がると言われていますが。これは発行上限数が決まっている中でさらに発行枚数が激減するために価値が上昇するという理屈。

例えばビットコインでは2100万枚という上限数が決まり流通していますが、50%Burnすると発表するとしたらどうなるでしょう?当然供給量が減るため一枚あたりの価値は高まるのです。

・完全にインサイダー情報です。

「明日Burnします。」これは確証ではありませんがかなり確率が高い情報と言える筋からきておりますので楽しみにしてください。

・Burnは完璧に儲かるとは言い難い。
Burn発表から急上昇したがその後下落し、4分の1程度になったというケースもありますのでBurnするからと言っても長期保有で価値が上がるかは全く誰も予想がつきません。短期での上昇は確実性高いものと考えていいでしょう。

・Burnが過去にあった品種
では参考までに過去にBurnが行われた品種をご紹介致します。

FLik 10/8発表、22日実施
EMC2 9下旬発表、10/25実施
FunFair 9/27発表、10/18実施
Triggers(TRIG) 9/1発表、9/16実施

・どれくらい燃やされるのかがポイント
しかしながらBurnは総量のどれくらいが燃やされるのかで規模が変わってくるのでそれも考慮して前もって調べて買っておくようにしてください。

・坂本よしたかのBurnに対する見解
私の見解は短期的に飛躍的に上昇する。しかし傾向を見ると頂点はBurnより前であって、Burn当日は下落トレンドの真っ只中の場合が多い。ただしそれぞれのプラットフォームコインの影響も強いということです。

結論として、短期で見たらかなりの確率で稼げる爆上げが期待できると思っています。

今回の記事は以上になります。
今後とも坂本よしたかをよろしくお願いします。

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